ニュースリリース

2018年

研究開発
2018.12.27
イバブラジン塩酸塩(ONO-1162)慢性心不全の効能・効果で国内製造販売承認申請(219KB)
企業
2018.12.20
公益財団法人 小野医学研究財団2018年度早石修記念賞受賞者および研究助成ならびに研究奨励助成対象者決定のお知らせ(345KB)
研究開発
2018.11.27
グレリン様作用薬、アナモレリン塩酸塩(ONO-7643)がん悪液質に係る効能・効果で国内製造販売承認申請(150KB)
研究開発
2018.11.27
ブリストル・マイヤーズ スクイブ社、オプジーボとヤーボイの併用療法が第III相CheckMate -451試験において、ファーストライン化学療法終了後の進展型小細胞肺がん患者の維持療法として、プラセボと比較して、主要評価項目である全生存期間を達成しなかったことを発表(227KB)
研究開発
2018.11.16
ブリストル・マイヤーズ スクイブ社、中および高リスクの進行腎細胞がん患者のファーストライン治療薬として、オプジーボと低用量のヤーボイの併用療法の承認を推奨するCHMPの肯定的見解を受ける(291KB)
企業
2018.11.12
がん関連WEBサイト「ONO ONCOLOGY」(患者さん向け)をリニューアル(360KB)
研究開発
2018.11.02
OPDIVO® 20mg、100mg Inj. 台湾において「イピリムマブ併用療法による未治療の中および高リスクの進行腎細胞がん」の効能・効果に関する追加承認を取得(222KB)
研究開発
2018.10.23
オプジーボとヤーボイの併用療法が、未治療の進行または転移性腎細胞がん患者において、有意に長い無治療生存期間を示す(286KB)
研究開発
2018.10.23
オプジーボとヤーボイの併用療法が、進行期悪性黒色腫患者において、4年の持続的な生存ベネフィットを示す(299KB)
研究開発
2018.10.23
オプジーボと低用量のヤーボイの併用療法が、未治療のMSI-HまたはdMMRの転移性大腸がん患者において持続的な臨床的ベネフィットを示す(297KB)
研究開発
2018.10.22
オプジーボとヤーボイの併用療法が、進行膀胱がん患者において有望な結果を示す(288KB)
研究開発
2018.10.22
ブリストル・マイヤーズ スクイブ社、腫瘍遺伝子変異量が10mut/Mb以上のファーストラインの肺がん患者におけるオプジーボと低用量のヤーボイの併用療法に関する、進行中の申請審査の最新情報を発表(289KB)
研究開発
2018.10.15
ブリストル・マイヤーズ スクイブ社、第III相 CheckMate -331試験においてオプジーボが、化学療法と比較して、治療歴を有する再発小細胞肺がん患者で主要評価項目である全生存期間を達成しなかったことを発表(276KB)
研究開発
2018.10.10
米国食品医薬品局がカリオファーム社のSelinexorの新薬承認申請を優先審査の対象として受理(200KB)
研究開発
2018.10.09
OPDIVO® 20mg、100mg Inj. 韓国において「イピリムマブ併用による未治療の中および高リスク進行期腎細胞がん」の効能・効果および「点滴静注時間」の用法変更の承認を取得(219KB)
研究開発
2018.10.03
Kyprolis®(カルフィルゾミブ)70mg/uの週1回投与とデキサメタゾンの併用療法(Kd70)について、再発または難治性の多発性骨髄腫患者の治療薬として、FDAから承認を取得(132KB)
経営・財務
2018.10.01
長期収載品(注射剤5ブランド11品目)の製造販売承認の承継について(215KB)
研究開発
2018.09.25
欧州委員会、BRAFTOVI™(encorafenib)と MEKTOVI®(binimetinib)の併用療法を BRAF 遺伝子変異陽性の進行期悪性黒色腫の治療薬として承認(249KB)
CSR
2018.09.20
北海道胆振東部地震に対する支援について(122KB)
研究開発
2018.09.19
アルツハイマー型認知症治療剤「リバスタッチ®パッチ」および「イクセロン®パッチ」の新基剤製剤の承認を申請(188KB)
ライセンス
2018.09.18
Fate Therapeutics社とiPS細胞由来他家CAR-T細胞療法に関する創薬提携を開始(176KB)
研究開発
2018.08.31
Amgen社、Kyprolis®(カルフィルゾミブ)70mg/uの週1回投与とデキサメタゾンとの併用療法に関する医薬品承認事項変更申請(sNDA)を提出(132KB)
ライセンス
2018.08.28
オプジーボ®(ニボルマブ)と Rubraca®(ルカパリブ)の併用療法に関する開発提携契約を締結(213KB)
ライセンス
2018.08.22
オプジーボ®(ニボルマブ)とcabozantinibの併用療法に関する開発提携(255KB)
研究開発
2018.08.21
オプジーボ®(一般名:ニボルマブ)点滴静注の「悪性胸膜中皮腫」と 「悪性黒色腫の術後補助療法」への適応拡大、「固定用量への用法・用量」の変更、および オプジーボとヤーボイ®(一般名:イピリムマブ)点滴静注との併用療法における 「腎細胞がん」への適応拡大に対する国内製造販売承認事項一部変更承認取得(261KB)
研究開発
2018.08.20
オプジーボが、治療歴を有する小細胞肺がんの特定の患者に対するほぼ20年ぶりの新薬として米国食品医薬品局の承認を取得(306KB)
企業
2018.08.20
働き方改革による削減時間外手当を社員および社会に還元する取り組み開始のお知らせ(227KB)
研究開発
2018.08.08
アレイ バイオファーマ社、BRAFV600E遺伝子変異陽性の転移性大腸がんを対象としたBRAFTOVITM、MEKTOVI®およびCetuximabの併用療法に関して、FDAよりブレークスルーセラピー(画期的治療薬)の指定を受ける(292KB)
研究開発
2018.08.07
Karyopharm、5剤抵抗性の多発性骨髄腫患者の治療薬として米国食品医薬品局にSelinexorの新薬承認申請の逐次申請を完了(210KB)
研究開発
2018.08.02
欧州委員会がブリストル・マイヤーズ スクイブ社のオプジーボを、リンパ節転移を伴うまたは転移性悪性黒色腫の成人患者の根治切除後の術後補助療法として承認(286KB)
研究開発
2018.07.30
短時間作用型β1選択的遮断剤「オノアクト®点滴静注用 50mg/150mg」心室性不整脈に関する効能・効果で、製造販売承認事項一部変更承認申請(218KB)
研究開発
2018.07.30
BRAFTOVI™(encorafenib)とMEKTOVI®(binimetinib)の併用療法についてBRAF遺伝子変異陽性の進行期悪性黒色腫の治療薬としてCHMPから肯定的見解を受ける(303KB)
研究開発
2018.07.19
Karyopharm、5剤抵抗性の多発性骨髄腫患者の治療薬として米国食品医薬品局にSelinexorの新薬承認申請の逐次申請を開始(217KB)
CSR
2018.07.13
西日本を中心とした豪雨災害に対する支援について(118KB)
CSR
2018.07.12
認知症関連情報WEBサイト「笑顔とこころでつながる認知症医療」で取材記事を掲載している施設数が400軒に達する(105KB)
研究開発
2018.07.12
オプジーボと低用量のヤーボイの併用療法が、フルオロピリミジン、オキサリプラチンおよびイリノテカンによる治療後に病勢進行したMSI-H/dMMRの転移性大腸がん患者に対し、がん免疫療法薬の併用療法として初めての承認を取得(317KB)
経営・財務
2018.07.09
ストックオプション(新株予約権)の発行内容確定に関するお知らせ(77.4KB)
研究開発
2018.07.02
ブリストル・マイヤーズ スクイブ社、悪性黒色腫の成人患者の術後補助療法として、オプジーボの承認を推奨するCHMPの肯定的見解を受ける(283KB)
研究開発
2018.06.29
タイにおいて経口プロスタグランジンE1誘導体製剤「OPALMON TABLETS 5μg」承認取得のお知らせ(153KB)
研究開発
2018.06.28
アレイ バイオファーマ社、FDAからBRAFTOVI™(encorafenib)とMEKTOVI®(binimetinib)の併用療法の承認取得を発表(295KB)
CSR
2018.06.28
大阪府北部地震に対する支援について(90.8KB)
研究開発
2018.06.25
アレイ バイオファーマ社、第20回ESMO(欧州臨床腫瘍学会)世界消化器癌学会で、BRAF遺伝子変異陽性の大腸がんを対象としたEncorafenib、BinimetinibおよびCetuximabの併用療法の第III相BEACON CRC試験の安全性導入期(Safety Lead-In)結果において1年生存率62%を示したことを発表(303KB)
経営・財務
2018.06.22
ストックオプション(新株予約権)の発行に関するお知らせ(267KB)
研究開発
2018.06.22
オプジーボと低用量のヤーボイの併用療法について、腫瘍遺伝子変異量が10mut/Mb以上のファーストラインの非小細胞肺がんの治療薬として米国食品医薬品局が申請を受理(290KB)
CSR
2018.06.21
「すこやカラダ大作戦 in ふくしま」事後プログラム実施のご報告(690KB)
研究開発
2018.06.18
オプジーボ、中国で初めてのがん免疫療法薬として、治療歴を有する非小細胞肺がんの適応症で中国国家医薬品監督管理局から承認を取得(305KB)
研究開発
2018.06.05
2018年ASCOで発表される CheckMate-227試験の結果において、オプジーボと化学療法の併用療法が、化学療法と比較して、PD-L1発現レベルが1%未満のファーストラインの肺がん患者で無増悪生存期間の改善を示す(303KB)
研究開発
2018.06.05
オプジーボ3mg/kg が、根治切除後のステージIIIまたはIVの広範な悪性黒色腫患者において、ヤーボイ10mg/kgと比較して、引き続き無再発生存期間の優越性を示す(292KB)
研究開発
2018.06.05
アレイ バイオファーマ社、BRAF遺伝子変異陽性の進行悪性黒色腫患者を対象としたEncorafenibとBinimetinibの併用療法による全生存期間の中央値の追加結果を発表(299KB)
研究開発
2018.06.04
オプジーボと低用量のヤーボイの併用療法が、CheckMate-214試験の中および高リスクの進行腎細胞がん患者において有意かつ持続的な健康関連の生活の質の改善を示す(302KB)
研究開発
2018.05.30
「免疫炎症性難病創薬コンソーシアム」の発足について3アカデミア・3製薬企業による協調的・競争的な創薬研究をスタート(210KB)
研究開発
2018.05.25
オプジーボ®とヤーボイ®の併用療法、根治切除不能な悪性黒色腫に対する国内製造販売承認事項一部変更承認取得(223KB)
研究開発
2018.05.07
オプジーボとヤーボイの併用療法についてファーストラインの転移性非小細細胞肺がん(NSCLC)に対するブリストル・マイヤーズ スクイブ社の適応追加の承認申請を欧州医薬品庁が受理(276KB)
研究開発
2018.05.07
Karyopharmは5剤抵抗性の難治性多発性骨髄腫の患者を対象にSelinexorを評価したPhase Ub STORM試験の肯定的トップラインデータを発表(237KB)
研究開発
2018.04.26
チロシン水酸化酵素阻害剤「メチロシン(ONO-5371)」褐色細胞腫のカテコールアミン分泌過剰状態の改善並びにそれに伴う諸症状の改善に対する国内製造販売承認申請(200KB)
研究開発
2018.04.25
BRAF阻害剤「エンコラフェニブ」およびMEK阻害剤「ビニメチニブ」BRAF遺伝子変異を有する根治切除不能な悪性黒色腫に対する効能・効果に係る国内製造販売承認申請(199KB)
研究開発
2018.04.19
オプジーボについて、治療歴を有する小細胞肺がん患者に対する生物学的製剤承認一部変更申請を米国食品医薬品局が優先審査の対象として受理(255KB)
研究開発
2018.04.18
オプジーボとヤーボイの併用療法が、中および高リスクの進行腎細胞がん患者のファーストライン治療薬として米国食品医薬品局の承認を取得(307KB)
研究開発
2018.04.17
オプジーボと低用量のヤーボイの併用療法が、腫瘍遺伝子変異量(TMB)が高レベルのファーストラインの肺がん患者において、化学療法と比較して病勢進行または死亡リスクを42%低減(291KB)
研究開発
2018.04.17
オプジーボが、CheckMate-141試験で、再発または転移性頭頸部扁平上皮がん(SCCHN)患者において、標準治療と比較して、持続的な全生存期間(OS)のベネフィットを示す(287KB)
研究開発
2018.04.16
オプジーボが、PD-1阻害薬として初めて、中国人を主体とした治療歴を有する非小細胞肺がん(NSCLC)の患者集団において、化学療法と比較して優れた生存ベネフィットを示す(282KB)
研究開発
2018.04.12
KaryopharmのSelinexorが米国食品医薬品局(FDA)より5剤抵抗性の難治性多発性骨髄腫の患者の治療薬として優先審査品目に指定される(201KB)
企業
2018.04.05
取締役および執行役員人事に関するお知らせ(167KB)
研究開発
2018.03.28
オプジーボとヤーボイの併用療法について治療歴を有するMSI-HまたはdMMRの転移性大腸がん患者に対するブリストル・マイヤーズ スクイブ社の申請を米国食品医薬品局が優先審査の対象として受理(268KB)
研究開発
2018.03.26
「OPDIVO® 20mg、100mg Inj.(一般名:ニボルマブ)」韓国において「進行または再発の胃腺がんまたは食道胃接合部腺がん」に対する効能・効果および「再発または進行した古典的ホジキンリンパ腫」に対する適応拡大の承認を取得(219KB)
研究開発
2018.03.19
オプジーボ®20mg、100mg点滴静注(一般名:ニボルマブ)台湾において「ソラフェニブによる治療歴を有する肝細胞がん」の効能・効果に関する追加承認を取得(202KB)
企業
2018.03.15
日本生化学会2018年度「早石修記念海外留学助成」対象者決定のお知らせ(137KB)
ライセンス
2018.03.14
オランダMerus社と創薬提携契約を締結(172KB)
企業
2018.03.01
東京ビル完成に関するお知らせ(304KB)
研究開発
2018.02.23
T細胞選択的共刺激調節剤「オレンシア®点滴静注用250mg」多関節に活動性を有する若年性特発性関節炎に対する国内製造販売承認事項一部変更承認取得のお知らせ(210KB)
CSR
2018.02.13
台湾東部で発生した地震に対する支援について(79.6KB)
研究開発
2018.02.07
BRAF遺伝子変異陽性の悪性黒色腫患者を対象とした第III相COLUMBUS試験でEncorafenibとBinimetinibの併用療法が全生存期間(OS)の中央値33.6カ月を示す(310KB)
研究開発
2018.02.06
オプジーボとヤーボイの併用療法が、重要な第V相CheckMate -227試験における腫瘍遺伝子変異量(TMB)が高レベルのファーストラインの非小細胞肺がん患者において、化学療法と比較して無増悪生存期間の優越性を示す(276KB)
研究開発
2018.01.25
オプジーボとヤーボイの併用療法が、治療歴を有するdMMRまたはMSI-Hの転移性大腸がん患者において臨床的有効性を示す(293KB)
研究開発
2018.01.23
オプジーボ® 20mg、100mg点滴静注(一般名:ニボルマブ)台湾において「進行または再発の胃がんまたは食道胃接合部がん」の効能・効果に関する追加承認を取得(284KB)
研究開発
2018.01.22
第III相BEACON試験の最新の安全性導入期(Safety Lead-In)結果において、Encorafenib、BinimetinibおよびCetuximabの併用療法は、BRAF遺伝子変異陽性の大腸がんで無増悪生存期間の中央値8カ月を示した(286KB)
研究開発
2018.01.15
オプジーボとヤーボイの併用療法、根治切除不能又は転移性の腎細胞がんに対する国内製造販売承認事項一部変更承認申請(175KB)
企業
2018.01.05
「コブクロ」書き下ろしによる新曲「バトン」を起用して制作した、新しい企業CMを1月7日(日)より放映開始(114KB)